アメリカ式英語とイギリス式英語

こんにちは!

セブマクタンにあるフィリンターです^^

今日は英語を勉強した(してる)方なら一度は疑問に思ったことがある、
アメリカ英語とイギリス英語の違いについてご紹介したいと思います。

ENGLISH_TIP

まず、アメリカ英語とイギリス英語を書くときに注意する点!
単語自体が違う場合があります。

もちろん、どちらの単語を使っても伝わりますが….
普段本人が書く英語がアメリカ式であれば、アメリカ式のを使い、
イギリス式ならイギリス式の単語を使うのがごく自然ですよね?

タクシーはcab(A) taxi(B)

消しゴムは、eraser(A)rubber(B)

映画はmobie(A)film(B)

休暇は、vacation(A)holiday(B)

トラックは、truck(A)lorry(B

クッキーは、cookie(A)biscuit(B)

タンスはcloset(A)wardrobe(B)

線はline(A) queue(B)

A=アメリカ式 B=イギリス式

日常生活では区別せずに使ってますよね?

フィリンターでは、グループレッスンを通じてアメリカ/イギリス英語を教えています。

TOEICのコースとIELTSコースがあるので
先生たちもアメリカ/イギリス英語を正確に区別して教えています!

少しは勉強になりましたか?笑

正確な英語を勉強するならぜひ、フィリンターへ!!

現地のことについて知りたい方は現地ブログへGOGO!

フィリピン留学BLOG